最近のぴぃ太は、
親を「人」と認識しているようです。
って、、どういう事かと言うと、、
赤ちゃんって最初は、
親だろうが、なんだろうが、
「何か動いているようなもの」
としか認識しておらず、
それがだんだんと自分の要求が通る存在だと
認識してきます。
だから、何かを求める時は大泣きして、
近くに親が来ると泣き止んだりと、
何かしら、
この物体は自分に良くしてくれるものだ、
と認識していくようです。
最近は、ひとりで何かに熱中している時や、
何かしら自分なりの任務を遂行している時は、
親とかどうでも良いみたいですが、
夜寝かせようとした時とか、、
何か寂しい時とかは、
泣きながら寄ってきます。
例えば、、、寝かしつけながら、
横になっていると、、
まだ寝たくないよ〜と大泣きし、
顔を押し付けてきて、よじ登ってきます。
その仕草は、
「そこに山があるから登る」
というよりも、
顔を押し付けて、一生懸命訴えてる感じです。

















