2013年06月24日

寄ってくる、よじ登ってくる

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最近のぴぃ太は、
親を「人」と認識しているようです。

って、、どういう事かと言うと、、

赤ちゃんって最初は、
親だろうが、なんだろうが、

「何か動いているようなもの」

としか認識しておらず、
それがだんだんと自分の要求が通る存在だと
認識してきます。

だから、何かを求める時は大泣きして、
近くに親が来ると泣き止んだりと、

何かしら、
この物体は自分に良くしてくれるものだ、
と認識していくようです。

最近は、ひとりで何かに熱中している時や、
何かしら自分なりの任務を遂行している時は、
親とかどうでも良いみたいですが、

夜寝かせようとした時とか、、
何か寂しい時とかは、

泣きながら寄ってきます。

例えば、、、寝かしつけながら、
横になっていると、、

まだ寝たくないよ〜と大泣きし、
顔を押し付けてきて、よじ登ってきます。

その仕草は、

「そこに山があるから登る」

というよりも、
顔を押し付けて、一生懸命訴えてる感じです。

posted by ぴぃ太のパパ at 23:21| 0歳8ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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