判別不可能な言葉をウニャウニャと喋りながら、
歩き回ったり、遊んでいたり、
指差して何かを伝えたり。。
児童館とか外に出た時には
ちょっと無口になるそうですが、
家の中だと、
相当おしゃべりなほうだと思います。
そんな中でも、
特定の言葉を口にするようになってきました。
それをいくつかまとめてみましたよ。
■「カッ!?カッ!?」
何かが欲しいとき、指を差しながら、
「カッ!?」と言う。
何が語源なのかはわからない。
ある日、突然、強く希望する時に、
「カッ!?」と言うようになった。
指を差して「カッ!?」と言っても、
触っちゃダメなものだったりして
なかなか希望に応えられないと、
両手の指で差しながら、
「カッ!?」「ンカッ!?」と強く言う。
それでも聞き入れられないと、
怒って引っくり返る。
■「あ〜あっ、あ〜あっ」
これは手が届かないところに何かがある時。
指を差したり、のぞき込んだりして言う。
これには原因がある。
ぴぃ太は玩具とかをなんでも投げ飛ばすので、
下に落ちてしまった玩具を指さして、
「あ〜あ、落としちゃった、あ〜あ」
「もう取ってあげないよ、あ〜あ」
とか言っていたら、覚えた。
それ以降、自分で玩具を投げ飛ばしては、
指差して、「あ〜あっあ〜あっ」と言っているので、
意味と取り違えてはいる。
■「イシッ!イシッ!」
うれしい時とか、肯定する時に、
イシッ!と言う。
下の「うう〜ん」と組み合わせて説明してみる。
■「うう〜ん」(首を振りながら)
否定する時に首を振りながら、
「うう〜ん、うう〜ん」と言う。
何が欲しいものがありそうな時に、
「これ?」と手に取ると、
「うう〜ん」と首を振る。
これ?→「うう〜ん」
じゃあ、これ?→「イシッ!」
という感じ。
■「イシッ」
上の肯定形のイシッ!と同じだが、
「美味しい」を「イシッ」と言うようになった。
これは自分なりに繋がった模様。
■「カカカッ!カカカッ!」と笑う感じ。
強く欲しい時に、
カカカカカッ!という感じで笑う。
この笑い声を文字で表現するのが難しいので、
カカカッとか書いてるが、
ハハハハッ!に、アアアッ!を混ぜて、
息を吐くような感じにギャギャギャッ!みたいな。
そんな声です。
■「うぅ〜ん!」
うううう〜ん!とうれしそうにする。
これは、モノを食べた後に、
「うう〜ん!」と言う。
これは親が食べさせている時に、
「アーンして」パクッ「うう〜ん!おいし!」
と言っていたら、
「うう〜ん!イシッ!」と言うようになった。
■「アウワウワウワウア〜」
これは携帯電話を耳に当てて電話してる時。
真似して玩具を耳に当てて、アウアウア言っていたが、
最近は、かなり複雑な事を言うようになった。
「あ、あいあぃうええ?いしっ!?うぃえいうえおあ」
と誰かとしゃべってる。
■「カンカンカンカン」
踏切。
絵本の中とか歌の中で、電車の歌みたいなのを歌いながら、
踏切カンカンカンとか言っていたら、
この特徴的な音が耳に残ったようで、
実際に踏切の前で、この音を聞いたら、
自分の中でピッタリハマったようで。
それ以降、電車とか踏切の絵や映像を見て、
「カンカンカンカン」と言うようになった。
■「マンマンマンマン」
「パーパーパーパー」
たまに「マンマン」とか「パーパーパー」と言ってる。
ママの事やパパの事なのかはわからない。
でも、遊びながら、パーパーパーと言ったり、
おっぱい呑みながら、マンマンマン言ってる。
【関連する記事】

















