2013年04月01日

お気に入りのおしりナップ

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オモチャを楽しむ時期になりました。

そろそろパパの作ったオモチャでは
物足りなくなってきたので、
何か買わねば、、と迷っていたところに、
丁度、色々と魅力的なオモチャをいただきました。

ガラガラ音が鳴るもの、
口に咥えてカミカミできるもの、

手でワシワシすると音が鳴るもの。


ぴぃ太も大喜びです。


どのオモチャも気に入っているのですが、

一番お気に入りのオモチャがあります。

それは・・・?


おしりナップ。


いや、これはオモチャじゃない。
おしりを拭くものです。

まだぴぃ太の寝返り成功率が15%ぐらいの時。

必死に寝返りを打とうとして戻され、、
寝返りしよう、、として、戻され、

ギャーイーギャーイー。
散々騒いだ挙句、

やっと寝返りに成功。


すると、目に入ったおしりナップに必死に手を伸ばし、
引き寄せて、ワジワジと握って遊んでました。

その日から、おしりナップを見かけると
一生懸命に手で引き寄せて、この笑顔です。

まるで、おしりナップのプロモーションみたいですね。

なんでコレをそんなに気に入ってるんでしょう?
posted by ぴぃ太のパパ at 22:33| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月31日

体重が増えてない

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ぴぃ太が生まれてから、
1ヶ月につき、約900gくらいずつ、
シッカリと安定して増えていたんですが、

満4ヶ月経過してから、突然、
殆ど体重が増えなくなってます。

2月2日から3月2日まで200g増加。
2月14日から3月21日の計測まで
なんと60gしか増えていません。

なんとなく、
体重が増えてない増えてない、と、
思ってはいたんですが、

改めて母子手帳を見てみると、
殆ど全く増えていない状況に驚きました。

相変わらず元気一杯で、
絶えず、ハァハァ言いながら、
足をバッタバッタ。

寝返り寝返り、、で、
起きてる間に大人しくしている事はありません。

そんなわけで、エネルギー消費量や
脂肪燃焼量も相当なものだとは思うんですが、、

体重が増えてないのは
さすがにちょっと不安ではありますね。

色々と調べてみると、
4、5ヶ月くらいから、いきなり体重が横ばいに
なってしまうという赤ちゃんもいるそうです。

その分、身長が伸びだしたりするという話も聞きますが、
そんなに身長伸びてるかなぁ・・・?
という感じですね。

来月、6ヶ月検診があるので、
その時まで様子を見てみるか、、

それまでの間に
なんらかの情報交換会みたいなものがあれば、
聞いてみたいと思います。

posted by ぴぃ太のパパ at 20:39| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月30日

花見

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今年の桜は開花が早いような気がします。
気が付いたら満開だったので、
先週末、近所の公園に花見に行ってきました。

お弁当やらお菓子やらを買って、
病み上がりだしぴぃ太連れなので、
アルコールは無しで。

という事で、
ぴぃ太人生初の花見です。

ウチからだと、
井の頭公園が近いですが、

間違いなく激混みなので、

もう一ヶ所、
井の頭公園級に大きいけど、
近所の人しか来ないと思われる公園。

そこへ行ってみました。

パパのジョギングコースの公園です。


やはり、
わざわざ電車に乗ってこの公園まで
遠出してくる人もいないだろうという場所なので、

近所の人やら、
近所の大学やらの学生しかいませんでした。

それでも、だいたい池の付近は人で埋まっていて、
ほどほどに賑やか。

音も、ジャズ喫茶の常連さん?
みたいなオジサン達が弾くアコースティックギターの
洋楽程度で、雰囲気も良かったです。

そろそろ、ぴぃ太が生まれて半年が経過します。
育児ストレスもだいぶ溜まってきました。


最近のぴぃ太は、ますますギャウギャウと
自己主張が強くなってきて、
意味不明な泣きを勃発するようになりました。

これでもまだ夜泣きは来ていません。

こうして、近所でも良いから散歩して、
新しいカフェでも発見して寄っていくのが、
ちょっとした夫婦の息抜きになってます。

posted by ぴぃ太のパパ at 20:10| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

アレルギーの歴史

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先日、アレルギーって、
昔からこんなに神経質なものだったっけ?
という話が出ました。

僕は、喘息、アトピー、自律神経失調症、
と、現代病三暗刻でしたが、

いやいや、自分の年を考えると、
「現代」じゃなくて、既に昔か。

という事でアレルギーの歴史について調べてみました。


そもそも、アレルギーとは、
体の中に外から入ってきた異物を取り除こうと、
体内の免疫反応が過剰に反応するもの。

この異物の事を「抗原」と呼ぶそうです。

これが気管支に影響するのが喘息で、
皮膚に湿疹が出て作用するのがアトピー。
といったところでしょうか。

鉢やクラゲなどに刺されて死に至るのも、
アレルギー反応のひとつだそうです。

こういった致死に至るアレルギーは、
はるか古代からあったそうですが、
それが、「アレルギー」という言葉になったのは、
1906年の事だそうで、

ギリシャ語のALLOS REGON(力の変化?)が
元になっているんだそうです。

日本で「アレルギー」という言葉が身近になったのは、
1956年に、尾高朝雄、東大教授が
ペニシリンショックで亡くなった事がキッカケだそうです。

そして1966年、石坂公成氏という医学博士が
哺乳類だけが持つ糖たんぱく質、
免疫グロブリンE(Immunoglobulin E、略してIgE)
というのが、アレルギーの原因だという事を
発見したそうです。

アレルギーは誰かが突然発病するものではなく、
遺伝子が記録しているもので、親から遺伝していきます。

つまり、単なる抗原に対する免疫反応なら、
別に体にとって悪いものではないですね。
ステロイドは、この過剰な免疫反応を
抑えているだけ、という事です。

アレルギーは遺伝しても必ずしも発症するわけではなく、
摂取している栄養や、生活環境、ストレスなどの
組み合わせに体が反応して、初めて発症します。

という事は、アレルギーを治すには、
体に影響を与えている原因を突き止めて、
それを排除するなり、体に覚えさせて慣らすなり
していく必要があるわけですね。

喘息の発作は、精神的に追い詰められたり、
何かしら外的なストレスで起こったりしますし、

アトピーをガリガリ掻く時は、
イライラしたり、何かしら社会や人間関係の
ストレスを感じた時だったりしますね。

季節と、生活環境、人間関係、食べ物。
どれかが欠けるだけでも、画期的に治っちゃったりしますが、
このあたり、何と何が組み合わさって、
アレルギーを起こしているか突き詰めてみると
良いのかもしれません。

例えば、旅行に行ってる間はアレルギーが治まる場合があります。
普段生活している環境から離れた事で、
アレルギー反応を起こす要素がひとつ欠けたって事ですね。

会社を辞めたらアトピー治った!という場合は、
仕事のストレスという要素が欠けたケース。

汚い空気でストレスだらけの都会で生活するなら?
空気の良い田舎以上に食べ物や精神的ケアに
気を付けないといけないって事なのかもですね。

posted by ぴぃ太のパパ at 16:05| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月27日

バンボ買ってみた

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タレントの山田花子さんだったか、
Twitterでの写真を見てから、


いつか使ってみたいなぁ〜。
と思っていたコレ。


ついに導入してみました。
バンボです。

このバンボって名前が良い感じだよね。

バボ!ババンボ!って、
おならみたいで。

このバンボ、実はずっと悩んでいました。

座らせると吐くとか、
嫌がって結局使わなかった、とか、
すぐに足が入らなくなった、とか、
抜けなくなるし使い辛い、とか、、

色んな不満の声を聞きますが、

なんだかんだ言っても、
バンボを導入すれば、
子育てがだいぶ楽になると、

子育てに役立つグッズとして、
授乳クッションに続く人気です。

なんてったって、
まだぴぃ太のやつは腰も座ってないのに、
寝かせておくと泣くし、
寝返り打っては泣くし、

いつも座っていたいようなんです。

ぴぃ太を支えて座らせていたら、
夫婦共々、なんにも出来ません。

最近は、おんぶも不満なようです。

やはり、座りたい。
腰も座ってないくせに。


という事で、
ダメ元で、、購入してみました、バンボ。


早速、座らせてみると、、
ぴぃ太、超ゴキゲンです。

首をあっちにこっちに向けて、世界を見回し、
仰向けの時とか比べものにならないほど
自由になった視界を楽しんでます。

もうね、目の輝きが違います。

そして、気になるものを見つけると手を伸ばして、
「ういー!(アレよこせ)」と騒ぐので、
手に持たせると、ひとりで熱中して遊びます。


ただ、レビューでも見るように、
何故か、吐きますね。

胃の形がまだ仰向けに向いているのか?
座らせていると、吐きます。

だんだんと縦の世界に慣らしていかないとですね。

それと、お尻にビッチリフィットするので、
うんちすると、すんごい事になります。
posted by ぴぃ太のパパ at 20:52| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

離乳食の練習始めてます

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ペットボトルを見ると、両手を突き出します。
手の届くあたりに持っていってやると、
それを両手で掴んで、口元に持っていきます。

つまり、ペットボトルで
飲む仕草をやろうってわけです。

親がご飯を食べている時も、
ジッと見上げて、箸の動きと口の動きを見てます。

そして、口を大きく開けると、
自分も口を開けて、、

もぐもぐすると、
口をもくもく動かしてみたりしてます。

「食べる」というジェスチャーを始めました。

という事で、離乳食も始めてみています。
まずは練習から、

オッパイを飲む前に、
おかゆの上澄み(重湯)をスプーンで
口元に持って行ってみます。

それを「食べ物」だと認識せず、
ちょっと苦労していたようなので、

コツを探してみると、、、

スプーンを口元に持っていくと、
キョトンと見上げてくるので、

まずは、親が食べるフリをしてみます。
スプーンを口に持っていき、もぐもぐ、と。

次、ぴぃ太の口元にもっていき、
「あ〜ん」と大きく口を開けて見せると、
自分も口を開け、、スプーンを当て込んで、

むにゃ・・・・マズ・・、うえ。

スプーン1杯程度で良いそうです。
あとは大好きなオッパイで流し込んでしまいます。

病気中のママが食欲がない時に
玄米クリームを食べていましたが、

それをあげてみると、
美味しそうに飲み込んでいましたね。

posted by ぴぃ太のパパ at 20:37| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月24日

薬に頼らない治癒法など

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病院で処方してもらった抗生物質の数が足りません。
あと2日分、あるはずなんですが、、
もうなくなりました。

どうやら、、飲む量を間違えてしまったようです。
一日朝一回を、一日朝夕2回飲んでしまっていました。

抗生物質は一定期間に一定量、
飲み切るものなんですが、、

まぁいいや。。。
もう病気は治りかけているんだから、
このまま治っちまうでしょう、、と。

それにしても、病院の薬は効きます。
飲んだその日から即効果がありました。

妊娠期間や授乳期間のママは、
こういうものが飲めません。
気の毒です。

重い病気の時、花粉などのアレルギーの時。
鼻炎、、喉をやられた時など、、
どうすればいいのやら。。

妊娠期間が約1年あったとして、
次に授乳期間が約1年。
次の子が出来て、また1年。
そして授乳期間1年。

2人産まれたら、4、5年は薬が飲めません。

3人もいたら、、、8年くらいは
薬やアルコール、カフェインと無縁な人生に
なっちまいますね。

という事で、世の中の女性達は、
薬に頼らない治療法みたいなものを模索するわけです。

漢方薬、ホメオパシー、マクロビオティック。

漢方という言葉は、
僕もアレルギーなどで良く飲んでいたので、
身近ですが、

ドイツのハーネマンが考えたという自然治癒法、
ホメオパシーは聞いた事ありませんでした。

桜沢如一氏が考えたと言われる
マクロビオティックは、玄米菜食、自然食という、
まあ、素朴な日本食を中心とした食事療法で、
これは、僕のダイエットで世話になりましたが、

そもそも、僕は
マクロビやらホメオパシーやらなんて、
触れる事もない言葉だったと思います。

マクドナルド、豚骨ラーメン、牛丼、
生姜焼き定食に、ポテトチップス、
激辛ラーメン、なんでもマヨネーズ。
油油、油、油にペッパーに塩分、ハバネロ。
なんと魅力的な言葉だ。

でも、ぴぃ太の湿疹問題を考えているうちに、
ママの食べ物を変えてみようとか、
考えなおしてみよう、、と思うと、

家族全体の食事もそれに合わせて変えていくので、
良い機会になると思います。

ママの授乳期間中に、
こういう自然療法的なものを取り入れて
病気からの回復やアレルギー対策をすると、

それが、そのままオッパイを飲む子どもの
肌や体調の変化にダイレクトに現れるので、
授乳期間は、色々試す良い期間なのかもしれませんね。

posted by ぴぃ太のパパ at 21:14| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月23日

一家全滅

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まったく、、ヤラれました。
最初はぴぃ太の鼻グズグズから始まり、
ママの高熱続き。。

そんな中でもパパは生き残っていましたが、
ついに、パパも酷い咳から始まり、
高熱、頭痛、、と。

授乳も妊娠もしていないパパは、
即効病院に行き、インフルエンザチェック。

なんと近所の小学校では、
半数の児童がインフルエンザで休んで
学級閉鎖だそうです。

インフルエンザを疑われましたが、
普通の風邪ですな、と抗生物質を出されました。

う〜ん、血液取ったわけではなく、
ろくに診察してない気がするんだけど、、

それともさっきインフルエンザチェック用に
採取した鼻水ででも調べたのかな?

こんな薬で効くと、
何故わかるんだい?お医者さん。

とその薬を持って帰って、飲むと、


パッキーン!と治りました。
やはり強い薬は効く!

まだ完治というほどではありませんが、
もらった薬を飲み切った頃には完治でしょう。

という事で、一家全滅しておりました。


ぴぃ太だけ、早々に治ってしまい、
ずっと元気にしておりましたよ。

posted by ぴぃ太のパパ at 04:16| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月19日

予防接種ピーク

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ちょっと前に、
予防接種を受けた後に死亡した子どものニュースがありました。

ただ、タイミングとして「予防接種した後」で、
同時接種が原因なのか?打った4種混合が問題なのか?
その子が元々持っていた体質や体調が問題なのか?

病院の注射針に問題があったのか?
何も解明されていない状態での記事だったので、

「同時接種」とか「4種混合」という
言葉だけが恐ろし気に飛び込んできます。

ぴぃ太は、
丁度、亡くなった子と同じ5ヶ月目で、
しかも、接種する予防接種の内容が全く同じ。

このニュースに関するネット上の声は、


「同時接種させすぎだ!」
「こんな打ち方は親の怠慢だ!」


みたいな声が飛び交っていましたが、
親の怠慢とかではなく、、

ウチのぴぃ太みたいに、
生まれたその日から、普通に情報収取して、
予防接種の危険性とかに過敏になりつつ、、

お医者さんに相談して相談して、
ネットや本でも調べまくった挙句。

出来るだけ早めに接種を終わらせる事が、
自分らに出来る最善の判断、、と
心細いながらも決めると、
普通に、このスケジュールになります。

5ヶ月目で、
4種混合初回+肺炎球菌3回目+Hib3回目+ロタ3回目

という凄いコンビネーションで打つ事になりますよね。

これが「かわいそう」だと思うなら、
2回に分けるとかできますが、

実は2回に分けてしまうと、
全くスケジュールをズラす事ができなくなり、
ちょっとした体調悪化とかで打ち逃すと、
連続接種期限が過ぎてしまい、今までの苦労が無駄に。

しかも、残りの予防接種も打ち逃してしまいます。


ここまでぴぃ太に注射を打って、思った事は、

一度に打つ量が多いのは、それはそれで可哀想だけど、
刺して抜くのは一瞬。

でも、2回に分けるほうが断続的に恐怖心を
煽っちゃう気もして、

同時に打てるものなら、一回でパパパッと
打ってしまうほうがまだ優しいかな?
と思いました。

あくまでも、個人的な主観ですが。。


4種混合が足りなかったので、
今回ぴぃ太は、

3種混合+ポリオ初回+肺炎球菌3回目+Hib3回目+ロタ3回目

を打ちました。

3種をブスッ
ポリオブスッ
肺炎球菌ブスッ
Hibブスッ

そして最後にロタを薬で飲ませます。

まるで虐待です。。


今日はかなり覚悟が必要だぞ、、と、
夫婦そろって緊張して病院に向かいます。

注射の直前まで笑っていたぴぃ太。
今日の泣きはいつもより酷いものでしたが、

恐れていたほど可哀想ではなかった印象です。


一本目の注射を打つ。
ぴぃ太反応なし。
抜く、うえ〜と泣き出す。

既に2本目刺している。
抜く、うええええええ泣く。

ヨシヨシしながら反対にして、
エエエエエエエ!!!
既に抜いてるところ。

ギャアアア!!!!!
注射を抜いてるところが見えた。


4本、一瞬芸でした。
早い!!

ここでぴぃ太ギャン泣きです。
なだめるとすぐに泣き止みます。

大人でも4本同時なんて打ちたくもないですが、

チク、スッ、ギュッと痛くなる。

これを数秒内に、サッサッサッサッとやるのを、
目をつぶって堪えられない事もないかな?と。

4本の注射が終わったぴぃ太は
すぐに泣き止みました。

が、、その恐怖心が残っちゃったのは確かで、
最後のロタを飲ませるのに、かなり苦労しました。

横にすると大泣き。
オッパイ抱きしても大泣き。
立てると泣き止む。

そこで、
横にする、大泣き始まる。
口にポタッ。
すぐに立てて、ヨシヨシする、ゴクン。

また横にする、大泣き始まる。
口にポタッ。
すぐに立てて・・ヨシヨシ。

これの繰り返しで、なんとか飲みきります。
そして、帰りは、ヨシヨシするか、
ベビーカーを動かすと機嫌が直り、

止めると泣くを繰り返して、
なんとか帰宅。

2時間くらい寝て、機嫌が直りました。


次の予防接種は来月予定ですが、
生後すぐのものは大方打ち終わり、
こんなコンビネーションはもうないです。
posted by ぴぃ太のパパ at 20:35| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月16日

なあに?これ?どうするの?

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昨日、点滴して熱も下がって、
治るかな?と思ったママの容体ですが、

夜になると酷い頭痛、咳が悪化。
そして体温が37.8度まであがりました。

う〜ん、治らないね。

という事で、今日も病院へ。
CRPの数値が高いので、良い方向に向かっていない場合、
入院する可能性もあったので、

ママが入院したらどうしようか?
と心の準備はしてました。

ぴぃ太はパパがミルクで面倒見る事になるかな?
まあ、いつも一緒にいるので、
迷う事は何もないですが、
2人でやってきた事が、急にひとりになると、
ちょっとしたところで不都合はありそうですね。

でも、血液検査の結果は良い方向には向かっていたので、
この調子で治して行ってみましょう。

という事になりました。

もっと大きな病院を紹介してもらう話も
提案いただいたのですが、
とりあえず、月曜日までは様子を見てみようと。

ママの回復のために、
授乳の回数を少しだけ減らす事にしました。

一日1回、寝る前はミルクにしてみています。

それだけでも、だいぶマシになった感じです。


「オッパイくれろ〜!」と泣き出したぴぃ太に、
哺乳瓶をあてると、


「なあに?これ?どうするの?」という顔。

口に押し込むと、
ちゅぱっちゅぱっとおとなしく飲んで、
途中で眠くなって、ゆすって起こし、
眠くなって、ゆすって起こし、、
全部飲みきったら、よ〜く寝ます。

これなら、パパでもあげられるし、
ママの負担が少し減るかな?


に、しても、
ぴぃ太も、ママも完全にウィルス性の風邪に
やられているのに、

パパだけは生き残ってますね。


なんででしょうか?


バカだからですかね (ノ∀`)アチャー

posted by ぴぃ太のパパ at 21:47| 0歳5ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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