2014年03月12日

ふかふかかふかのうた

赤ちゃん〜幼児向けのコンテンツで、
これは外せない、と思ったものが、

ふかふかかふかのうた。



歌とアニメで出来た
ロッテのお菓子のプロモーション映像なんですが、

http://www.lotte-cafca.jp/

日本音響研究所が監修したという、
グズッた赤ちゃんを泣き止ませるという映像。

個人差はあると思うので、
中には全然効かない子もいるかもしれませんが、

この映像を見せると、
不思議な事にウチの子は泣き止みます。

機嫌を直して食い入るように画面を見るので、
ホント、魔法のようです。

この映像が効かないほど泣いている時でも、
泣きながらも、目は映像を見ています。

一体、このアニメの何が
彼の心をとらえているんでしょうか?

キャラクターの形?
動き?

歌?
音楽?


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posted by ぴぃ太のパパ at 08:10| アイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月10日

iPodが脱がされてる

アプリ、iOS版も無事公開されました。

iOS版

Android版

まだまだ課題一杯です。
これから色々と遊べる機能を増やしていきます。

で、今日は↓こんなネタ

DSC_1305.JPG

僕は結構ショートスリーパーで、
寝る時間を惜しんで何かするのが好きです。

夜になると目が冴えて、
発想が膨らみやすくなります。

その遺伝子を受け継いでいるのか?
ぴぃ太も全然寝ない子でして、、

ぴぃ太が寝入るのは、
いつも23時〜25時くらい。

18時までにお風呂に入れて、
20時過ぎたら部屋を薄暗くしたり、
昼間はなるべく元気に遊ばせて
体力を使わせて、

3食+アルファの規則正しい食事時間。

などなど、やってはいて、

20時には寝て欲しいんです。


最近は、夜の授乳を禁止してみました。
すると、夜に目覚めなくなってきました。

夜に授乳すると胃腸が活性化して
眠りが妨害されてしまうんだそうです。


それと、昼寝の時間が長すぎたり、
夕方の昼寝は夜の睡眠を削ってしまうんですが、

昼寝をさせない、
とかいう極端な事を試した日も、

夕方に眠たがるぴぃ太を無理に
寝かさないようにしても、

それでも、寝るまでは本当に大変で、、
ぴぃ太は23時前には絶対寝ないぞ!
とホント強情です。

うっかり20時くらいに寝ようものなら?
必ず21時頃に大泣きしながら起きてきて、

「なんで寝かせたんだよー!!!!」

と怒り狂っているかのように、
そこから数時間グズりモード。

ウトウトしても、
そのウトウトしている自分が嫌なのか?
ねむグズりを始めます。

とにかく、
「眠い」とか「寝る」みたいなものを
全否定したいようなんです。


それって、夜型のパパが起きてるからじゃ?
と思ったんですが、

パパが率先して20時頃に寝ても、

パパもママも先に寝て見本を見せても、
ぴぃ太は一人で遊び続けます。

寝かしつけに疲れ、
先に親が2人寝て、

1歳児だけが活動している。

なんて事もあるわけですが、、
夜に起きると、遊び疲れたぴぃ太が
寝ている親の体に寄りかかるようにして
寝ていたりします。

そして、直前まで遊んでいた残骸を目にします。


その残骸がこれ。


DSC_1305.JPG


iPodが脱がされてます。
そして、保護シールも剥がされていました。

このシールを器用に剥がすのは
難しいと思うんですが、

iPodの画面をまんべんなく
ベロベロベロベロベロベロしているうちに、
剥がれてきたんじゃないでしょうか。。

そんなわけで、
うちのスマホはもう気泡だらけ。
端っこもはがれかけてます。

新しく保護シールを買うのも
面倒になってきて、

そもそも、保護シールって
必ず貼らないといけないものなのか?

と調べてみると、、

iPod含め、スマホの画面は、
かなりの強化ガラスなので傷が付きにくく、
むしろ表面のガラスよりも、
裏側のようが傷付きやすく壊れやすいそうで。

ウチのiPodはしばらく保護シール無しで
使ってみようかと思います。
posted by ぴぃ太のパパ at 07:51| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月05日

BabyMOG一歳児の反応は?

赤ちゃんと遊ぶアプリ。

Android版、無事公開しました。
GooglePLAYからインストールする

GALAXY Noteとか、
Android系のタブレットの方どうぞ。

スマフォとかでも動きます。
画面ちっちゃいけどね。


iOS版はもうちょっと待ってください。

iOS用のアプリは、
apple社による審査ってのがありまして、
これに1週間〜2週間かかるのです。

ただいま申請中で、審査待ち。
許可されたら公開されます。

それまでは、
↓こちらでも、やっててください。
http://pikodon.com/babymog/

iOSだとFlashも動かないから
Webも見れないか・・・


ウチのぴぃ太の反応をレポートしてみます。

最初は、音もなく星がポトポト落ちてくるだけの
動きを作ったんですが、

それを見たぴぃ太が、
かなり興味を持っていました。

星が転がるのが面白いようで、
星が出て来るたびにイキキッイキキッと
笑ってました。

その後、星の落下に合わせて、
ビョビョーン!ビョビョーン!
という音を鳴らすと、

興味は持つんですが、
たまに煩そうな顔をするので、
今の落ち着いたポフポフした音に。

ただ、このポフポフ音になったとたん、
星にあまり興味を持たなくなったようなので、
何かを動かすなら、大げさな音のほうが良さそうです。

ここはちょっと課題ですね。

タップするたびに鳴る音楽は、
特に喜ぶわけでもなく、、

ちょっと煩いかな?
とは思うんですが。。

これも癒しな音にすると、
ますます興味を持たなくなりそうです。

赤ちゃんが発する声は、
これは生後2ヶ月くらいのぴぃ太の声です。

授乳している最中に
機嫌が良くなるとこういう声でしゃべりだし、
ウンチをブリブリと出してました。

さすがに自分の声には反応していて、
Babyが「うーね」とか言うと、
かなりガン見していました。

でも、結局、
一番興味があるのはここなんですよね。

DSC_1316.JPG

このボタンをすぐに押してしまいます。
押さないように親指で隠しておいても、
わざわざパパの親指を掴んでどかして、
ポッチッと押します。

で、アプリは終了されてしまうという。。

やっぱり幼児は感触が返ってくるものを押すのが
好きなんだよね。

まだまだ改善の余地がありそうなので、
曲のレパートリーを増やしたり、
加速度センサーの振りに反応したり、

場面を変える演出をつけて、
色んなシーンが出るようにしたり、
色々とアレンジしていってみたいと思います。


posted by ぴぃ太のパパ at 08:00| BabyMOG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月03日

1歳児と一緒に作るアプリ

mog001.jpg

子が生まれた時に認識した事のひとつとして、
「自分の人生の主役が入れ替わったな」
というのがありました。

それまでは自分がどうするか?
自分がどう思うか?どうしたいか?

みたいな事ばかりを考えていたので、
これからはこの子がどうしたいか?
どうするのか?何を思っているのか?

という事ばかりを考えています。

まずは子の希望、次に自分の夢。
という感じで優先順位が変わった事を認識しました。

この「たまごブログ」というブログは、
ぴぃ太が卵状でこの世に現われてから、
ずっとぴぃ太の成長を追って、
そのために自分が何が出来るのか?

といった事を、
パパ視点で突き詰めてきましたが、

頻繁なブログ更新をやめた
ぴぃ太満1歳の誕生日あたりから、
家庭内での分担がハッキリしてきました。

衣食住、他の赤ちゃんとの交流、
そういったものは以前よりママ比重が重くなりました。

あんなに悩んだ、
子ども服はどうしよう?
西松屋で買うのか?
という問題は、

バザーや子育てフリマなどを活用するママが
可愛いものを沢山見つけてきます。

離乳食の問題も、
毎日ママが頭を悩ませながら、

レシピを考えては、ペイッと捨てられて、
作っては、いらね、グベ〜と吐かれて、、

なんとか最近は固形ウンチになって、
パンツ型オムツに切り替わりました。


この区は児童館が数十館あるので、
ほぼ毎日児童館に通い、
リトミックやイベントなどにも積極的に参加。

最近、立っちしてトットットットッと
歩けるようになってきました。

こういったぴぃ太の成長も
ママの努力によるものが大きく、
感謝感謝です。


さて、そうすると、
パパの役目というものを考え直すようになります。

パパの役目とは?
高度経済成長期みたいに、
とにかく必死に働いて生活費を入れる。

という時代でもないので、

自分の生き様を子に見せて、
それをヒントに子が選ぶ人生の選択肢を
増やしてあげる。

というのはどうか?と考えてみました。


ぴぃ太が生後数ヵ月の時に、
自作ガラガラみたいなものを作ったりしましたが。

↓パパが自作ガラガラを作った話
http://seedleafjr.seesaa.net/article/313365490.html


最近はパパの専門分野のテリトリー、
デジタル機器に興味を持つようになってきて、

iPadを指で押したり、
親の真似して操作(っぽいこと)をしたりします。


基本的にはアナログなもので遊ばせて、
指の感触、自分の力具合を覚えさせる事を
意識してはいるんですが、

スマフォや”スマフォのような物体”を
耳にあてて「わうわうわ」と言ったり、

テレビのリモコンとテレビが
どうやら連動しているらしい?
みたいな事に気付き出してきたり、

やっぱり、生まれた時からデジタルだらけの世界で、
しかも親はそういったものに触れて生きているのを
見ている以上、
デジタルなものに慣れるのは早そうです。


そこで、
ぴぃ太が喜ぶタブレットアプリは
どんなものだろうか?

と実際に作ってみる事にしました。


↓こちらで体験できます。
http://pikodon.com/babymog/

Flashで作ったものなので、
リンク先はPCのブラウザでしか見れませんが、

iOSとAndroidでもアプリ配布する予定です。
アプリの配布は色々手続が必要なので、
無事、公開できたら告知します。

ぴぃ太がこれをやってどう反応したか?
それを内容に取り入れていって、
更に世界観を広げていきますよ。

posted by ぴぃ太のパパ at 08:01| BabyMOG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月27日

幼児向けコンテンツを考える

pitasch.jpg

iPadを開いたら、
こんな画面になっていました。

床に置いてあったiPad。
誰かが何かを検索したようです。

犯人はウチの一歳児。

何かを考えて打ってはいないんですが、
最近は親の真似をします。

携帯電話を耳に当てたり、リモコンを押してみたり、
パソコンのキーボードを
それらしく指でワシワシしてみたり。

マウスをゴリゴリしたり、
掴んで投げたり。

(掴んで投げた覚えはないんですが・・)

iPadとかも、
それらしいところを指で押して、
その変化に興味があるようです。

音が鳴るアプリを見せて、
ここを指で押すと音がなるよ〜?

とやってみせると、
そこを指で押してみて、
変化があると興味深々です。

人形を使ったものや、
赤ちゃんの姿や声が好きなようで。

動きを真似たり、
注目したり、声を出してみたりしてます。

一歳児が興味を持つものってなんだろう?
何を見せるとグズった機嫌がなおるのか?

どんなものなら脳が活性化するのか?

自分はデジタルな仕事してるくせに、
子にはなるべくアナログなもので遊んでもらおうと
思ってます。

でも、iPadのようなデジタル機器に興味を
持っている姿を見ていると、

ぴぃ太が喜ぶアプリって
どんなんだろう?と考えてみたくなりました。

posted by ぴぃ太のパパ at 07:42| アイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月17日

アレルギー検査

pita1.jpg

相変わらず、主食はオッパイですが、
だいぶ食べ物を食べるようになりました。

ぴぃ太は口元に何かを押し付けられるのを
極端に嫌がるので、

おやきなど、
自分で掴んで食べられるものから始め、

だんだんとオッパイ以外の食べ物に
慣れていったせいか。

カボチャのスープとか、
自分が美味しいと認めたおかゆ的なものとかなら
スプーンからでもおとなしく食べるようになりました。

コップも自分で持って、
ストローでチューチュー吸って飲んでます。

ここまで数ヶ月、
ずっと戦い続けてきましたが、

今、こうやって改めて書いてみると、
ああ、だいぶ成長したんだなあと実感します。

で、こうやって食べるようになると、
食材とかにかなり気を遣わないといけないわけで、
ここで出てくるのが、アレルギー問題。

赤ちゃんは2歳までの間は、
摂取できる食材が結構限られていて、
例えば、魚、カニ、エビやら、、
ハチミツとか卵、牛乳みたいなもの、

つまり、他の動物が絡んでいる食べ物やら、

大豆、小麦粉なども、
体が拒否反応を示す事が多いです。

体が拒否するときは、
大抵、蕁麻疹という形で吹き出物が出ますが、

この吹き出物というのが厄介で、
体の表面だけでなく、気道をふさいだりもするので、

所謂、これがもう少し大きくなれば、
喘息と呼ばれるものになります。

赤ちゃんのうちは、
蕁麻疹、呼吸困難、嘔吐、下痢、発熱、など。

結構激しいアレルギー反応が出るので、
救急できる状態を考えつつ、
食べ物を与えないと怖いです。

ウチのぴぃ太がアレルギー反応を見せたのは、
今までで2回。

一回目は、近所の美味しいパン屋さんのパン。

ここのパンは滅茶苦茶美味い!と評判で、
いつもオープン前から並んでいて、

開店から30分か1時間でほぼ売り切れます。

タイミングが良い時とか、
売り切れた後に追加されたタイミングとか、
うまい具合にあわせると買う事が出来るんですが、

運良く買えた時は、
お昼ごはんとかで食べます。

ぴぃ太もこのパンに興味を持っていたので、
シンプルなパンをちぎってあげてみたところ、、

ちぎったものどころか、、
パンまるごと両手で掴んで、わぐわぐ食べてます。

ぴぃ太にとっても美味いらしい。


この30分後あたり、、
いきなりギャアギャア喚き始め、
全身を掻き毟りだしたかと思うと、

みるみるうちに蕁麻疹が広がっていきました。

これぞ、THE・アレルギーの実演って感じでした。


惣菜的に味付けされていなくても、
それだけでもかなり美味いパンなので、

相当秘伝の材料を使っているに違いなく、
恐らく、、卵、、とか、
もしかしたらチーズとかも使っているのかも・・?

1時間ほど、大泣きして落ち着き、
今回は病院に連れていかなかったのですが、

呼吸困難などが起こった場合は、
病院に行ったほうが良いようなので、
蕁麻疹が出ただけでも、心配なら病院に連れて
いったほうが良いかもしれませんね。


2度目のアレルギーは、
たまごボーロ。

これは何かの子ども系イベントでもらったものを
うっかり1つあげたら、出たものです。

見た目も可愛いし、味も優しいたまごボーロですが、
赤ちゃんにとっては相当凶悪な毒になります。
ご注意を。


という事で、
アレルギーチェックしてきました。

血液を採取して行うアレルギーテストですが、

小児科によっては当然にように
アレルギー検査してくれるところもありますが、

結果があまりアテにならないからと、
勧められない事もあります。


ウチは、あまり勧められなかったので、
やらなかったのですが、、

満一歳を目処に検査してみました。

その結果、

小麦、ミルク、がクラス0で、
卵白がクラス3でした。

卵ダメじゃないか。。


血液を採取する時、大泣きしますが、

扱う食材の目安にはなるので、
結構良いと思います。

posted by ぴぃ太のパパ at 13:04| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月30日

ウィルス感染で一家全滅の危機

DSC_5558.JPG

年末の忙しい時期。

年賀状を作っている最中に、
ママが「なんか気持ち悪い」と言いだした。

そしてそのままトイレに行き、吐く。

こういうのって珍しい。

その後、落ち着いたかと思えば、
またすぐにトイレに行って吐く。

1時間以内に、
5回も6回も吐いてる。

ますます珍しい。


吐くものがなくなって、
胃液みたいなのしか出てこないのに、
まだまだ胃の奴は「吐く気満々」で、

胃ばかりがどんどん痛くなる。


とりあえず、病院に電話してみようかと。

今日から病院の年末年始の休みに入っていて、
しかも時間は夜。


本当はこんな時こそ
近所の町病院のほうが良いんだけど、

大型の病院しかやっていないわけで、
一番最寄りの大型病院に電話した。


症状を話すと、
「夜間受付から来てください」
と言うので、
タクシーを手配してみる。

しかし、タクシーを待っている間、
どんどん症状は酷くなり、

胃は痛い、吐く、くだす、
が途切れなく続く。

タクシーが到着するも、
なかなか外に出られず、
しばらく待ってもらう事になった。

ここまで悪化するんなら、
救急車にすれば良かった。

本人が少し波が治まった、
と判断したところで、袋を持たせて、病院へ。

10分もかからずに病院に到着し、
診てもらった。


その間、ぴぃ太と僕は留守番。

さて、1歳3ヶ月のぴぃ太ですが、
歯は上4本が中ほどまで生えてきていて、
下3本はしっかり生えてる状態。

掴み食べできるおやきや幼児せんべい、
みかんやバナナなどのフルーツは
食べられるんですが、

まだ主食は母乳でして。

相変わらず、
一晩に2、3時間に一度起こされる。

という状態。

しかも寝乳しないと寝てくれない。


正直、
このくらいになったら、
寝乳もいらないし、卒乳しても良いでしょう。
という年齢にはなっているわけですが、

ママがいない今晩は、
パパと一緒に過ごして、
お兄ちゃんへの第一歩を踏み出してみよう。

そんなわけで、
今夜はオッパイ無しです。

やっぱり寝ながらオッパイをしたいらしく
ママを探しているんですが、見当たらない。。

ちょっと泣いたりするものの、
1歳3ヶ月の頭脳は、
パパしかいない状況を理解したようです。

ひとりでちゃんと寝ました。

その2、3時間後。。
いつものように目を覚まし、
泣き出します。

が、

「今日はオッパイないよ」

ママおっぱいを探して泣く。

だいたい十数分くらい泣いて、
理解したらしく、
パパにすり寄って来て、そのまま寝る。

抱っこしたり、
軽く歌をうたってあげたり、
幼児用のお茶を飲ませると落ち着くようで、

今日はオッパイ無しか、
と理解しておとなしく寝てました。

多分、いつもよりも聞き分けが良かったと思います。


1歳過ぎて、卒乳させる時は、
最初の3日程度は苦労するそうですが、

3日〜1週間経てば、
ちゃんと理解するそうです。


ウチはまだ意識的に卒乳させなくても
良いかと思ってはいるんですが、
こうしてママがいない時でも大丈夫なようですね。

結局、一晩、乳無しで乗り切ったぴぃ太。
朝、定期オッパイタイムが来て、泣き出しました。

もう朝なので、泣いてるぴぃ太を他所に、
部屋を明るくして、カーテン開けます。

すると自分からひょこひょこ起きてきて、
「こえとこえとこえとちょこちょこおちょこ」
とかしゃべりながら、
幼児せんべいをバリバリ食べてます。

試しにご飯を温めて、
大人用ですが、永谷園系のふりかけをかけて
お湯を注いで、おかゆ風にして。

これをぴぃ太用スプーンですくって、
口元に持って行ってみると、、

いつものようにプイッとして嫌がります。

まあそう嫌がるなよ。
これマツタケの香りがして美味いんだって、
と、フェイントをかけて口に突っ込みます。

すると、、

「ん?」

「これは、、、うまい!」

と思ったのか、
スプーンからバグバグ食べてます。

ぴぃ太、
初めて、スプーンからご飯を食べたぞ。

ただ、大人向けの味付けは濃いので、
今日だけ無礼講。。

基本的には幼児に合わせた味付けじゃないと、
濃いものしか食べなくなり味覚障害になるそうです。

本当は塩や砂糖による味付けではなく、
素材の味だけでおいしさを感じてくれるように
味覚を作り上げていったほうが良いようですね。

でも、こういう大人向けの食べ物は
味が濃くて好きなようです。


そんなわけで、
ママがいない今日はかなりお兄ちゃんになった
ぴぃ太でした。

でもママが帰ってきたのを確認すると、
また甘えたくなったらしく、
オッパイをチラチラ見ながら、
ギャアギャア泣いて引っくり返ったりし始めました。


さて、ママのほうは、
ウィルス性の胃腸炎だったようで、
一晩中点滴を受けて、次の日のお昼には回復。
一晩だけ入院という形になりました。

普通はウィルス性の胃腸炎は治療法がなく、
1日〜2日、家で唸って、
吐いて、くだして、を繰り返し
治まるのを待つしかないようですが、、

胃腸が弱い人の場合は、
水分摂取量以上に吐いたりくだしすぎて、
点滴無しには辛い事になるようです。

医者は虫垂炎とかの可能性も考えて
レントゲン撮ってくれたみたいですが、
まあ、胃腸炎だったようで。

さて、ウィルス性の胃腸炎は、
ノロウィルスやロタウィルスが代表ですが、

その異常な感染力が特徴です。

吐いたもの、くだしたもの、
それに伴い跳ねたもの、
乾いて空気中に広がったものなど、

かなり強力な生存力で広がります。
家の中の人が誰かひとり感染しただけで、
他の人がマスクや手袋などで完全装備しても、

全員が全滅するほどの強い感染力です。

まるでゾンビ映画状態。


ウチも、残りの僕とぴぃ太に感染する。
もしくは既に感染している可能性が高く、
これから来る波に備えないといけません。

ママが発症してから12時間後、
パパが気持ち悪くなってきました。

でも、気持ち悪くなってきた程度で、
吐くほどではなく、、

う〜ん、気持ち悪い、う〜ん、
とうなりながら、寝返りをウチ、
トイレの前で転がったりしてました。

でも吐くほどではなく、
こういうのって辛いですね。
気持ち悪い、でも吐くほどではない、、

夜中に何度も何度も目が覚め、
ドラえもんの歌歌ったり、、
良くわからないオリジナルソングを
口ずさんで前後に揺れてみたりして、
気を紛らわせ、

只管、水を飲み続けます。

お腹がたっぽんたっぽんになった頃、
便意が襲って来て、トイレに入ると、
滝のように出て、その一回で完治したようです。

パパは胃腸はかなり強いので、
吐く事なく、一度の滝便で治ったようです。

ウィルス性胃腸炎にしては、
かなり軽度なほうですね。

ただ、その後、食欲が完全になくなり、
約1日の断食状態で、、

ただいま、桃の缶詰めを食べて、
このブログ書いてます。


ロタやノロは幼児や老人のような
体の弱い人から重症化して発症する事が多いんですが、
ウチでは一番弱いはずのぴぃ太が乗り切ってます。

多分、ママの体の中で作られた抗体を
母乳からもらったのかもしれないし、
ロタテックの予防接種が効いたのかもしれず。。

それか、僕ら親がちゃんとトイレで処理して、
ハイターやらで消毒したせいか?


ぴぃ太は、今のところ、くだす事もなく、
もどす事もなく、

添い乳卒業への道を着々と歩き始め、
大人と同じ固さのごはんを食べる事を覚え、
この2、3日間で大きく成長したようです。

posted by ぴぃ太のパパ at 16:58| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

それをよこせワグッ

DSC_4668.JPG

満一歳と一ヶ月を通過したぴぃ太。

人より小柄街道まっしぐらですが、

発達が遅れてるとか、
成長に問題があるとかはなく、

普通な感じです。

でも、最大の課題が、、
相変わらず、おっぱいンマンマです。

離乳食作戦は失敗続き。


小児科関連のお医者さんには、
早く食わせろ食わせろとケツ叩かれますが、
まあ、食べたけりゃ食べるさ。

マイペースに行こう。

と、ドンと構えていく方針ではあるものの、

ぴぃ太自身が発している信号に気付かないというのが、
何よりも怖いです。

という事で、
日々、ぴぃ太がどんな要求をしているか?
感覚を研ぎ澄ましているつもりですが、

あー、これは、、
という信号があったので書いてみます。


ぴぃ太が離乳食を食べない最大の理由は?
口元に何かされるのを極端に嫌がる。
というのがあります。

スプーンを口元に付けられると、
すんごい嫌みたいなんです。

そして、ぬちゃぬちゃした食感。
母乳以上に甘いものが嫌いです。

ぴぃ太は何かに噛みつくのが大好きで、
例えば、、プラスチックのオモチャ。
紙とかも噛みちぎっては食べちゃいます。

紙を食べてるところを見つけると、
取り上げるようにはしていますが、

オムツの中に紙の残骸が混じっているのを
見ると、、

見てないところで相当食べてるぞ、と。

そんなわけで、いつしか、
赤ちゃん用のせんべいをあげているんですが、

つまんではバリバリ。
掴んでは口に入れてバリバリ。

よーく食べてます。


赤ちゃんせんべいをこんなに食べているのに、
離乳食を食べない。。

これがぴぃ太の個性だと気付くのに
だいぶ時間がかかりました。

先日、親の食事中に、
相変わらず、俺も俺もと食卓にまとわりつくぴぃ太。

最近は食事中は赤ちゃんスプーンを手に持ち、
テーブルの上の皿やら食べ物を突っつくのが
好きなようで。

食事中は、自前スプーンで食べ物を突っついてきます。

これ、信号でしたね。

親と同じ事をやりたいんだと。
ぴぃ太なりにこれは食事を真似ていたようです。

そして、ついに、
いきなりキンピラ蓮根に手を伸ばし、
わしっと掴むと、口に頬張りました。

くちゃっくちゃっくちゃっくちゃっ
くちゃっくちゃっくちゃっ
くちゃっくちゃっ

いつもの嫌な顔をしません。
旨そうに食ってます。

ただ、ちょっと赤ちゃんには
ショッパイ味付けなので、
ヨダレの量が凄いです。

でも、嫌な顔はせず、
ちゃっちゃっちゃっちゃっとモムモムし続け、

まだ歯が生えそろっていないので、
そのままペロンと口からこぼれ落ち。

また拾って、口に入れ、

くちゃっくちゃっくちゃっくちゃっ
くちゃっくちゃっくちゃっ

キンピラ蓮根は噛み砕けませんでしたが、
一部の歯と堅くなった歯茎で砕けるものなら、
行けそうです。

ここで初めて、


「離乳食 つかみ食べレシピ」


という言葉を知りました。
そうか、ぴぃ太は掴み食べをするタイプなんだ。

スプーンを口元に押し付けられるのは嫌で、
自らガシッと掴んで口に入れたい性格か。

この個性に気付いてやれなかった事を反省。


という事で、
手づかみ離乳食レシピの研究を開始してみました。

レシピ開発するのはママなんですが。。。

posted by ぴぃ太のパパ at 05:11| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月28日

靴を履いて動物園へ

DSC_0018.JPG

山手線をグルッと半周回って、
いつもとちょっと違う地区に行ってみました。

コースは、日暮里、上野です。

ここのところのぴぃ太は、
捕まり立ち、つたい歩きが出来ているのに、
外に出るといつもベビーカーか抱っこ。

ぴぃ太も不満だろうし、
親もいつも片手が埋まっているので
色々と大変です。

そこで、思いついた事。

そうか靴履かせればいいんだ!

ぴぃ太をひとりで捕まり立ちさせておいて
何かを用意したりもできるし、

ぴぃ太もいつも何かに縛り付けられた状態から
解放されて自由に歩ける時間が持てる。

そこで、靴を買う事にしました。

とりあえず、朝早くから山手線グルッと、
激安ベビー用品屋のある、日暮里繊維街に寄ります。


一番最初の靴は、
ソフトなもので、

「つかまり立ち、つたい歩きを始めた赤ちゃんに」

とか書いてある柔らかい素材のものが良いそうですが、

まだ立ってるだけ、、
もしくは、つたって横移動するだけなら、

それほど神経質にならなくても良いのではないか?
と考えてみました。

ただ、外履き用の固い靴は、
足になんらかの負担を与えそうなので、
注意して使う必要はありそうですね。

一足目を買って、
問題が出たら再検討、というラフな気持ちで
靴を買ってみました。

12.5のサイズで、
ぴぃ太の足にはちょっと大き目。

マジックでビリッと留めるタイプです。

お値段としては1000円未満のものが多いです。

この日は、靴を買った足でそのまま、
上野に行きました。


買ったばかりの靴でデビューしたのは?

動物園でした。


ぴぃ太が動物にどう反応するのか?
とても興味深いです。

それにしても、
動物園は良いですよ〜。

休日なので混んでましたが、
家族連れか平和そうなカップルばかりで、

「THE・家庭」

及び、

「THE・家庭予備軍」

ばかりで、子どもは沢山いるし、
ベビーカーは凄いし。

独身時代なら、

「絶対に近寄りたくもねえ」

と思うワールドが広がっていました。

むしろ、小さい子が出来ると、
騒ぐし、泣くし、オッパイだし、オムツだし、
若者達が楽しめるようなところに行けなくなります。

そんな時、檻の中でも檻の外でも、
野獣が走り回ってるところは居心地が良いです。

ぴぃ太がどんなに奇声を発しても
誰にも迷惑がかかりません。

オムツ交換台付きのトイレや
ちょっと休憩させるベンチなども多く、
なんと男性トイレにオムツ交換台がある所もありました。

入園料は大人600円、子ども無料。
食べ物もそんなに高くもないし、
(かと言って安くもないけど)

ディズニーランドみたいに、
ガツガツと頑張らなくて良い感じが、
赤ちゃん連れにはユルくて良いと思いました。


早速、買ったばかりの靴を履かせて、
外で捕まり立ちさせてみると、

最初は、
足がなんだか重い事に違和感を感じたようで、

足を動かそうともせず、
泣こうかな?と不満そうな顔してます。

なんだかいつもと様子が違うぞ。
なんでか足が重くて持ち上がらないよ〜。

みたいな顔で何かを訴えるぴぃ太。


それでも数時間、靴と共に過ごしていたら、
重いとかそういうのよりも、
伝い歩きしたいという欲求がまさり、

ヨチヨチと伝い歩きを始めました。

DSC_0930.JPG

それと、ヒザをカクカクしながら
ユサユサすると、踵の笛が、
ピッピョッピッピョッと鳴り、

それが面白くて仕方がないのか、
体をユサユサしながら、
ピッピョッピッピョッと鳴らして楽しんでます。

靴計画、結構イイ感じです。
ぴぃ太も椅子とかにつかまり立ちしていてくれるので、

親もだいぶ楽です。




さて、動物に対してはぴぃ太はどんな反応をするでしょうか?

パンダのところとかは
相変わらず混んでいて、

色んな目玉動物をまわってみるんですが、

ぴぃ太はそういった変わった動物には
ちっとも目もくれません。

ぴぃ太、パンダだよ〜。
ベビーカーで寝てる。

象だよ、ほ〜ら、
隣にいる大人の顔を見てる。
そもそも象の存在にすら気付いてない。

ライオンが、、はるか向こうで寝てるよ〜。
寝てるから大人ですら見つけられない。

トラが、、向こうの木陰でお尻だけ見える。。
ぴぃ太の視界に入る事もない。

シロクマだけドボ〜ンとサービスしてくれました。

DSC_0059.JPG

水中のシロクマにちょっとだけ興味持ってます。

キリンさん、そもそも生物だと思ってない。

カバ。
もう眠くなってきたみたい。

サイ、そこに何かがいる事すら認識してない。


ぴぃ太が興味を持ったものは、リスでした。

DSC_0027.JPG

立体的に組まれた檻の中を
チョロチョロと走り回るリスを
かなり真剣に目で追ってました。

アレはなんだろう?
なんだろう?なんだろう?

チョロチョロ走りまわる小さなものが良いようです。


こども動物コーナーがかなり良いです。

基本的に立って走り回りたい子どもばかりなので
ベンチとかは空いていて
思う存分ぴぃ太を捕まり立ちさせられるし、

児童館の延長のような感じで、
走り回る子ども達を見たり、

「あかちゃ〜ん」と
ぴぃ太に声をかけてくれる子どもに、
かなり笑顔で反応してます。

「ここがぼくの居場所」

だと言わんばかりに調子が良くなってきました。


こども動物コーナーでは
ヤギが歩き回っていて、自由に触れるんですが、

ヤギのほうは少しぴぃ太に興味を持って、
寄って来たりしたんですが、

ぴぃ太は全くヤギには興味無し。

DSC_0099.JPG

目を合わせて、
ニコニコしてくれる生き物が好きなので、
他の子とか、目が合った大人ばかり見てました。

そうか、、動物は笑わないんだ。
だからぴぃ太も興味がない。


結論、一日動物園にいて、
ぴぃ太が興味を持った生き物は、

小さくて歩き回る生き物か、
笑顔を向けてくれる生き物。

リス、モルモット、人間。

でした。


でも動物園は公園感覚でゆっくり出来て
家族全体のリフレッシュに良いです。

なんとなく育児ストレスも解消されます。

posted by ぴぃ太のパパ at 11:19| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月08日

最後の写真はネギを振るぴぃ太

先日、このたまごブログは、
満一歳までの限定更新にしようと思っていた。

と書きましたが、

この問題について、
ここ1ヶ月くらいず〜っと考えてきました。

育児、子育てについて思うところは一杯あるので、
これからもこうやって公開された場で
書きたい事は一杯あるんですが、

問題は、ぴぃ太という個人について。

今までもこのブログは
プライベートな事については、
触れないようにしてきたつもりですが、

本名、どの辺に住んでいて、
どんな仕事してるか?

みたいなものなんて、
4クリックくらいでバレるポジションにあるわけで、

僕自身は、全てあけっぴろげにするのが
仕事みたいなものなので良いんですが、

ぴぃ太は、

「おれはそういうの嫌なんだ」

と将来思ったとしても、
今はそれを主張できる手段もなく。

子は生まれた瞬間から個人。
もっと言ってしまえば着床した時点で、
既に個人を主張してますが、
お腹の中、産まれたばかりを無礼講として良いなら、

やっぱりこれが許されるのは満1歳までかなぁ。。
と自分なりな解釈があります。

最近のぴぃ太の児童感ったら、相当なもんで。
そろそろ、ヨチヨチと歩き出しても
良さそうな動きをしていて、

相当、「個人」になってきました。

そんなわけで、
たまごブログとぴぃ太個人のバランスをどうするか?

やっと結論が出ました。


たまごブログは続ける事にします。

今まで通り、

1、他人のプライベートが特定できるものは一切触れない。

2、ぴぃ太とそのママの行動が
 リアルタイムにわかるものは書かない。

3、変わらずパパのプライベートは無いようなもん。



このルールは守ったまま、
ぴぃ太の写真公開だけ、今日で終了。

という事にしたいと思います。


遠くにいる身内が写真を楽しみにしているので、
こういうのはクローズドなアルバムみたいなので、
対応してみます。


という事で、ぴぃ太の写真も最後なので、
芸を披露してみます。


昨日、ぴぃ太に買った赤ちゃん煎餅を
まだ食べ物だと認識してない。

と書きましたが、
なんと、あのお菓子最近食べ出したようです。

パパは気付かなかったのですが、
ママがたまに食べさせていました。

煎餅を砕いて置いておくと、
自分で取っては口に入れて、

カリ・・カリ・・・カリ・・

と音を立てながら食べてるんです。

まだ下2本しか歯が生えてないのに、
上の歯茎が恐らくもう根本は固いようですね。

小さく割った赤ちゃん煎餅を、
まだ器用に指先でつまめないので、

5本の指でわしっと握って、
それを不器用に口に運んでいき、

パリ・・パリ・・

とゆっくり口をモムモム。

モムモムしているうちに煎餅が溶けるので、
それを飲み込んでいるようです。

離乳食とは違うけど、大きな前進です。


もうひとつ、
ぴぃ太が食べ物だと認識しているものがあります。


ぴぃ太の活動エリアを制限するために
柵で囲っているわけですが、

この柵、すごく嫌がります。

柵に寄りかかって、
ここから出せ〜!出せ〜!と騒ぐんですが、
これはどこの子も同じようです。

ウチの場合は、
ぴぃ太がひとりで立ち入れない場所は、

台所。
そして、パパの仕事場。

最近は、どちらも整理して、
目を離さなければ入れるようにしてみました。

で、料理している最中とかは、
ぴぃ太は台所にいます。

色んなものを手で掴んで
カジカジしようとするので、、

どうせなら食べられるものを、と、
例えば、キュウリとかなんて
カジッても味はしないし、掴みやすいし、
良いんじゃないかと思うんですが、

全然キュウリだめです。

色々試してみたところ。

気に入ってくれたものがありまして・・・。

それは?


ネギ

negi1.JPG


なんでか、
ネギだけはとても気に入ります。


negi2.JPG

カジったりもしてます。
辛くないんでしょうか・・・?

両手で持っちゃって、
勢いよくブンブン振り回します。

negi3.JPG

すごいでしょ。
この振り回しっぷり!

なんでこんなに勢い良く振り回すのか?
そしてカジりまくるのか?

全くもって、謎です。


negi4.JPG



なんかの真似でもしてるのか・・?
さっぱりわからないフリしてみます。


posted by ぴぃ太のパパ at 04:58| 1歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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